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WHAT IS Troubleshooting?

ケイ素はどのような働きがあるのでしょうか?

ケイ素は医薬品ではありませんので、直接ガン細胞を叩いたり血糖値を下げたりするようなものではなく、身体の機能を正常に働かせるための大切なものです。各種栄養素や酸素、ホルモンや抗体などを細胞の隅々まで届けてくれる機能を助けてくれます。大気汚染や食生活の欧米化、生活の乱れやストレスの増大など現代社会においては避けてとおることのできない状況から本来の身体の機能を守るために、大きな役割をになっています。

ケイ素はいつ飲用すれば良いですか?

ケイ素は医薬品ではありませんので、朝でも夜でもお好きなときに飲用いただいてかまいません。体内濃度を保つために、1日に数回に分けて飲用することをお勧めします。他の健康食品・サプリメントと一緒に飲んでもよいですか?多くの健康食品・サプリメントは素晴らしい栄養素材や機能を持ったものですが、それらの成分が、毛細血管の状態が悪いと上手く吸収されません。ケイ素によって、血管が健康な状態になることで、栄養素等の吸収力がアップしますので、一緒に飲むことによって効果が倍増することが期待できます。医薬成分を含むサプリメントに関しては、医師や薬剤師にご相談されてから飲用してください。

放射線の除去にケイ素は有効ですか?

長崎・広島に原爆が投下されたあとの追跡調査で被爆した方々の食生活に、ケイ素を多く含む玄米や味噌汁、漬物などが有効だったというレポートが発表されています。チェルノブイリ原発事故が発生した際にはその反響で、日本の味噌汁にオファーが殺到したそうです。これは、まさにケイ素のパワーでした。福島原発事故は30年の戦いになります。きっとケイ素パワーが役立つことでしょう。

トラブルシューティングの消費期限はどれくらいですか?

賞味期限はラベル表示で製造より5年の期限で表記されておりますが、5年以上たってもトラブルシューティングは腐ることはありません。その理由は、トラブルシューティングは pH10~11 と非常に高アルカリ性の商品です。この pH10~11 という値は、通常生殖するカビ・菌類が生殖出来ない領域なのです。腐るという現象は、このカビ菌、細菌によって物が腐食し腐敗臭を発生する現象です。そのため、原液のトラブルシューティングは酸化することがないので腐らないのです。そしてトラブルシューティングは静菌作用というものもあります。静菌とは、体にとって良い菌はそのままにしておくという作用です。ですのでトラブルシューティングを飲めば体内の悪玉菌だけが殺菌されます。

1日にどのくらい使えば良いですか?

珪素の摂取量ですが、成人大人で珪素は1日 40mg 消費されますので、同程度かそれ以上の摂取が必要です。珪素は体内では作り出すことが出来ない微量ミネラルです。だから外部から摂取する必要があります。トラブルシューティングの場合、コップ1杯(180cc)程度に30滴ほど入れて、1日15回摂取して下さい。30滴とは、50mlのボトルで強に1プッシュして出て来る量です。お水ばかりに入れても飲めませんので、水系のものなら冷たいものでも熱いモノでもなんでもいいです。例えば、朝起きてコーヒーに1プッシュ、お味噌汁に1プッシュ、スープに1プッシュ、お茶にも1プッシュ、お昼のランチ時もお蕎麦に1プッシュ、ジュースにも1プッシュ、などなんでも水気のものならOKです。お酒を飲む方ならビールにも焼酎にも入れて貰ってもOKです。